>>276
基本的に事件の犯人とか被害者が採取される正式な指紋手紋とは
違うのでデリケートに考える必要はないと思いますが
大きな事件に巻き込まれれば被・加害者の区別無く参考に利用される
可能性はあります

反則切符には捺印の記載はありませんでしたか?
白紙の供述調書を作製するようなフォーマットが無い状態なら
アレですが
フォーマットのある書類に「氏名」「印」等の記載があったら
説明を詳細にしなくても良いのでは?

解決策は不利益を被ったとして行政訴訟で無効訴えて下さい
だたしその指紋に不利益をさすような公の利用法はないですし
反則切符への署名押捺の絶対条件はないですから
任意に書き込んだものを何処まで覆せるか

成功をお祈りしてます