函館経済・ハコキシャタイムリー パート10
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0182名無しさん
2017/12/21(木) 09:25:17.41ID:7hgxjSZhこれに対し、K氏からは、「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。
このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電凸新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。
>ところでN氏のブログから気になる一節が。 .
また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。
2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」
函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「NEW現凸函館」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。
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