防衛省は16日、新たに導入する戦闘機42機の機種を、米ロッキード・マーチン社製のF35Bに正式決定し、発表した。短距離で離陸し、垂直着陸ができる戦闘機(STOVL機)で、1機当たり約140億円。改修される護衛艦2隻にも搭載される予定だ。

「日本がアメリカ政府から防衛装備品を購入する金額は
年々増え続け 今年度は 7,013億円にものぼっている
 実はこの額 奇しくも トランプ大統領が問題視して
いる対日貿易赤字の額ととほぼ同じなのだ」


対米貿易黒字のほぼ全額を戦闘機42機購入で使う
これどうなのよ…
一年間節約した額を一夜にしてパーッと使うようなものじゃないか…

のりおといえびはこれどう思うの…