>>774
3つ?ですか?

大まかな流れはさっき書いたものなんですが、言葉足らずだったかも。
ちょっと細かく言うと、
UpdateFrame()は,ゲームアプリ、タスクマネージャ、
描画エンジン、vプリミティブ(描画)、v各TCB、v各タスククラスが持ってて、
vがついてる奴が仮想関数です。

EndScene()は今の所、託すマネージャのみのメンバ間数です。

Draw()はタスク処理とは関係ないです。
こちらは描画エンジン、各(と言っても今実装してるのはスプライトのみ)
プリミティブクラスで使ってます。

タスククラスは、
tcbBase<-tcbSprite(今これだけ)
tskBase<-各キャラタスク となってて、
tcbSpriteのメンバにVectorでtskを保持して、チェンジタスクで
切り替えています。

tcbSpriteが、(スプライト)プリミティブからリソースを貰って
UpdateFrameで更新してます。

描画エンジンの方にも、UpdateFrameはあって、アニメ処理、タスクが
弄った頂点データをビデオボードに転送したりしてます。