>>870追伸

HOにおけるJRの充実躍進ぶり、正に目を瞠るものがあるが

中でも充実しているのが、蝦夷車両だろう


永遠橿都政の三羽カラスがプラで揃い赤熊もプラで出た
赤熊に牽かれるコンテナも豊富

281,283,261といった特急系列は遠藤が製品化し
脇を固めるキハ40、はまなすも製品化されている


正に、完璧にボリュームゾーンを形成しつつあるといっていい


しかし、更なる充実を望みたい

やはり、一番はキハ281系のプラHOでの製品化だろう

特に過渡は振子機構の特許を持っているので、
HOでもそれを活かした題材が期待される

昨今のHO/JRの充実ぶりを見ていると
遠からずの実現が期待出来るだろう