もとはといえば規格に無関係に、模型板で問題行動を繰り返すバ関西人追放の機運で始まったものだ。
長い月日の間に対象は鈴木へと移ったが趣旨は変わらない。

規格間対立に結びつけて騒ぎたければ勝手にするがいい。
どんどん荒れるだけだ。
こちら側はずっと鈴木を追い詰めてゆく。
こちら側としては、互いに主張がすれ違うことは悲しむべきことであろうが、聞く耳を持たないのだから他に方法がない。