極論すれば、メーカー側は、商品価格が高くても別に構わない。
一定数が売れて、採算がとれればそれで良い。

価格が下がって欲しいのは、ユーザー側でしかない。

12mmメーカーの多くは、量産・低価格志向に必ずしも熱心ではない。