所司原と、西川・房谷の、共通点:

そもそも自分たちがバサラをばかにして、誹謗中傷していたくせに、
時にシンパを装い、アンチにたいして喧嘩を売ってきた

しかし、アンチに確率論でコテンパンに負け、
その他の応酬でもことごとく論破され、
言いがかりと屁理屈と事実の捻じ曲げだけで、逃げようとした。

結果的に、バサラが宣伝に使っていたスレを荒らしまくり、
アンチと喧嘩し、しかし自分もアンチに成り下がり、
社会に対してバサラの悪い印象を植え付けた。

自分たちの個人情報が出て来ると、意図的に無関係な情報を混入させ、
個人情報が間違っていると思わせるような陽動作戦を繰り広げる。
しかし、その下心は見え見えで、むしろ核心をつかれたことを証明していた。