地球寒冷化説は、かなり已然から ずっと議論されてきた。

太陽黒点数と気温とが連動する背景で、太陽黒点数が2017年から
ゼロになっているのだ。案の定、北極で極渦が発生し、一部は
米国中西部に、もう一つは日本の北海道に向かった。

米国中西部(シカゴなど)は この1月下旬に氷点下五十度と言う極限状態になっている。
日本の北海道を直撃するのは この土曜日だ。近畿も寒くなるだろう。
飲み屋どころではない。

マサチューセッツ工科大学は人類文化終焉の転換点が近づいていると言う。

これらレポートを 飲み屋で読み、議論し合おうと言うのが 神戸サイエンスバーバサラだ。

創価学会などの権力者層は 間違いなく 以前から知っていた。知った上で
地球温暖化 と言った180度逆のプロパガンダを打っていたのだ。科学には
こういった事が多い。180度逆のウソ情報が平気で流布されている。統合失調症学もそうだ。

この世は何から何までウソだらけなのだ。聖徳太子が言うとおりだ。
神戸バサラで 議論しようではないか。データの一部は揃えてある。