弁護士は 初回相談は無料 と言う看板を掲げている事が多く、
それを使う。

投稿を幾つか組み合わせた連想ゲームで 脅迫の逮捕状が下りる
と言う事がありえるのか、ありえた場合、裁判戦略は

1)連想ゲームは刑法の条文の範囲を超えている事

2)違法性阻却事由の自救行為である事

3)長年嫌がらせを受けている事への抵抗権である事

の三つで良いか?また

4)弁護人なしで刑事裁判を闘う事は どの程度先例があるのか?
(刑事裁判の5%に弁護人がいないと言っても、罪状認否で争わない
裁判闘争拒否のケースに限定されていないか?)

5)最高裁まで法律審を進めたい場合、最低、何年程度かかるか?
高等裁判所止まりの場合は、通常、何年かかるか?

についても情報収集したい。この程度の法律相談なら 30分で済む
だろう。

私は とことん金が無い以上、弁護士は使えない。今回の無料相談の
利用に留まる。それでもプロの法曹の意見を聞くのは 参考になると思う。