【公開特許公報(A)_先進国におけるクールー病様疾病及び関連食材診断システム】
https://biosciencedbc.jp/dbsearch/Patent/page/ipdl2_JPP_an_2006027671.html

によると、2007年の時点で秋田県でのCJD発生数は、全国平均の3~4倍あり、
これが人肉食習慣の証拠であるとされている。

しかし、2007年からクローン人間の人肉が流通していた場合、
もっと桁違いのCJD発病数が見られなければならない。

CJDの潜伏期は8年~10年であり、遅くとも2015年には爆発的なCJD発症数になっていなければ、
主張に正当性はない、ということになる。

2015年以降、CJD発症数が爆発的に増加したdataがあれば示してみてくれ。