XLは、業務用や日本の民生ハイエンド市場では細々とやっていける
でも、今コンテンツホルダーが求めているのは、
世界に流通させられる安価でMVCを長時間入れられる箱

1年前のマルチビット検証では、
 セルソフトベース:技術エントリ
  メディア製造コストは同等:アドレス方式の変更のみ
  プレーヤーも原価数$アップ:読み取り精度とビット処理方法の変更
と、次世代メディアまでの繋ぎの箱としては、かなり有望

書き込みドライブは4年後以降でも、
ROMは規格化さえできれば、実用化は短期間でいけそう
まっ、BDA次第なんだけど