もし仮に次の買替時はハイブリッド車だらけだろう。
もう内燃機関の時代は終焉に近づいてる。
その時は実用的な移動手段として割り切る。
ただ、エンジンの駆動力を直に感じる機構であれば非力でもいい、シンプルなほどいい。
そんな価値観が遺されてるならば、軽の商用車も選択肢に入れる。
さすがに80年代旧車は維持する体力が追い付かないだろう。
今の車で次の10万kmへ、その時まで最後の答をとっておくのが今時点の決心。