★昭和40年代を思い出そう★Part13
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0229名無しさん@お腹いっぱい。
2019/03/15(金) 20:02:25.08ID:YGI0qARQ惜しい。「クイズダービー」は、昭和51年スタート。
40年代の土曜7時半といえば、大橋巨泉司会の「お笑い頭の体操」
その頃人気のアイドル、俳優をゲスト回答者に招く洋装の大喜利。
7時からのド根性ガエル/海のトリトンとかのアニメから、8時からの全員集合へのウオーミングアップとして見ていた。
笑点の三波伸介のように、巨泉の独断で面白いかそうでないかが決まり、優勝者一名にのみ「ビッツラ」という商品が与えられた。
ラストのお題が横森公一のアコーディオン伴奏に乗せえてこたえる替え歌で、会場からの手拍子と宴会芸的な、いかにも昭和40年代ぽい番組だった。
つまらなったわけではなかったが(クイズダービーが最初軌道にのらず、あまり面白くなかった)、あれ以上続けていたら視聴者から見放されていたかな、と今なら思う。
クイズダービーと同じくロート製薬一社提供で、
渥美清がパンシロン、石坂浩二がキャシロンのCMに出ていて、夏になると、「お笑い…」でイラストを担当していた佃公彦のイラストが入ったケース、パッケージの「こどもVロート」が発売されるのが恒例。
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