安陪総理の仕事(マスコミは全く報じませんでしたが。既に何かがオカシイですよね)

総理大臣としての功績と、悩みの種となった閣僚選び
就任3ヶ月で、防衛省を昇格させる。
就任早々から小泉政権時代に冷え切っていた中韓をはじめとする各国との外交を精力的にこなし、
経団連の圧力に負けずにWCエグゼンプションの対象者を目標だった年収1000万円以上の近くで踏みとどめ、

それでいて企業側に非正社員の社会保険と厚生年金の適用を
認めさせ、 児童福祉と子育て手当てとフリーター自立支援を
予算に設けつつ、国債を減らして財源建て直しをスピードアップ、


北朝鮮への制裁を強化しまくり朝鮮総連をガサ入れ、拉致被害者の会から評価を受ける。
パチンコ屋を税務調査の波状攻撃で締め上げて総連を逆ギレさせ、
貸金規正法を改正してグレーゾーン完全廃止で悪徳サラ金業者を成敗。


「背水の陣スペシャル」の重圧下でも重要な選挙に連勝し、
「日本海」を「平和の海」に改名しようという盧武鉉大統領のポカーンな提案を見事に拒否し、

国民の大多数が疑問に感じていた「ゆとり教育」の見直しを明記し、

中国への武器輸出禁止解除反対をEUに働きかけて、凶悪犯罪を取り締まる共謀罪成立に全力をあげた。

これが、在任1年での功績である。しかし…