>>900

書こうかどうしようか迷ったんですが・・
じつは私、甲状腺の持病がありまして、
その症状というのが「パニック障害」にそっくりらしく
それがまたやっかいなことに、
たまたま交通事故に遭ったタイミングで発症したという経緯で
心療内科に通っていたことがあるんです。

処方される薬が次々に変わっても、ただぼや〜んとするばかりで
悪化の一途でした。
やがて、同じ薬が2倍3倍に・・
ここに通っていても何も変わらない。
ある日そう気づいて、クリニックの検査を受けると
あっさり「バセドウ病」と判明。
それ用の薬を服用したとたん、嘘のように通常の生活に戻れました。

心療内科の先生を責めるつもりはないし
違う症状のりーさんのことはわかりません。
ただ「ぼんやり薬」の辛さは、よくわかります。
自分の血や怪我に「生きている」実感があることも知っています。


・・という前置きのもとで言いたいのは、
旦那サンを心配させちゃいけないってこと!
カウンセリングに付き添ってくれたのも、
りーさんを大切に思うからこそでしょう?
怪我をするとわかっていることなんて、やるべきじゃないです!!!