大気破壊 5
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0255名無電力14001
2011/05/02(月) 20:22:51.86サーチナ 4月29日(金)15時30分配信
米無人機によるリビアへの空襲が今、世界の注目を集めている。
オバマ米大統領の認可が出た2日後の現地時間23日、米無人機「プレデター」が初めてリビアで空襲を行った。
その瞬間、この無人機に関する情報が世界中に広まった。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。
同日、パキスタンの情報サイトで発表された、
「米無人機が中国の軍事力を監視するために中国に向かっている」という文章が読者の目に留まった。
◆米無人機の中国への移動
リビアでの初の空襲任務を終えた米「プレデター」の威力に、北大西洋条約機構(NATO)は満足の色を浮かべた。
空襲後、NATOは「米軍の無人機が介入後、ミスラタ付近にある多連装ロケット発射装置が破壊された」との声明を発表した。
その一方で同日、パキスタンの情報サイトに掲載された文章が人びとの目に留まった。
ペンタゴンが「プレデター」や「MQ−9」を含む武装無人機の多くを、中国に対する偵察活動支援のために米太平洋軍司令部の傘下に配備しているという。
無人機は中国の軍事力拡大、北朝鮮の核計画やミサイル計画の監視に用いられるものとみられる。
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