>>532
>オモロな展開になるかと思ったのに残念。

その点のみ全く同感。 あそこまで頑なに、
例のブログでの熱中時代・発狂編( 新宿説、4少年説、S父親黒幕説、グリ森事件関与説、狭山事件関与説 )を
拒むとは意外だった。
もちろん>>526-527がただの成りすましでなければ、だ。

しかし事実データにもとづき考察すると、↓こういうことなのかもしれない……。


  リアルでのクロベエは、昨年9月、北日本新聞社主催の文学賞に応募した。
  江戸川乱歩賞のようなメジャーな文学賞以外では原稿応募総数を水増し公表しており、
  実は1次予選通過者数が全応募数という偽装行為が横行している。
  そのため実質的な1次選考である2次選考では、内容よりもまず「 破たんしているか否か 」だけでゴミ原稿を選別する。

  ところが蓋をあけてみれば、2次( 実施1次 )であっけなく撃沈という不名誉を晒してしまった。www

  馬鹿でまぬけなクロベエは、悪徳自費出版社の「 原稿募集!」の広告に釣られ、これまで沢山の原稿を書いてはせっせと送ってきた。
  その都度、高額でぼったくりな共同出版費用の見積とともに、共同出版の勧誘を受けた。
  見積とともに同封された所見や、しつこく自宅にかかってくる電話での、数々の葉の浮くような当選商法詐欺トーク

    「 最終選考突破まであと一歩! 」「 企画会議の結果、このまま埋もれてしまうのはおしい 」「 ついては共同出版という形で… 」

  をすっかり超現実と盲信してしまい、コロっと騙され洗脳されてしまった単細胞クロベエ。

  文章教室のつもりで、24時間365日、しかも2年間に渡り、第6サティアン( 例のブログ )で
  恥垢がたまってイカ臭い、勃起時でも9cmに満たない短小包茎チンポをPCにこすりつけ、
  よだれをダラダラ流しながら、ドーパミン分泌満タンの発狂をふりかざし修行してきた。

  実に馬鹿丸出しでまぬけだった「 俺ってYAZAWA命のバリバリじゃん伝説 」と同じく、
  銀座クラブで豪遊しまくりの大作家先生の姿をスケベ心丸出しで自分に重ねながら。( 爆 )

  ところが現実は厳しかった。
  いくらマイナーとはいえ商業出版の健全なコンテストでは、当然のように、2次( 実施1次 )選考漏れという形で

    「 精神病患者が書いたように破たんしまくり 」「 在日バカチョンが書いたような崩れまくった文体 」

  と酷評されダメ押しされてしまい、あまりのショックで、例のブログでの熱中時代・発狂編を猛反省。

  すべての発狂与太話を放棄し、虚心坦懐で、かつての蔓沢一斗★単独犯説に戻る決意をしたのだった……。


井上クロベエの流儀にのっとったまでだが、まぁ当たらずとも遠からずだろ。wwwww