>>320
今回のノーベル賞受賞でも明らかになっただろ?
仮説を発想する益川と、実証役の小林と、2役がいる。

作家もそうだ。売れっ子の推理小説には、スト―リーテラ―の狂言廻し役とは別に、「 デカンタ 」という考証役の者がいる。

教祖様の井上とクロベエが考証されると、都合でも悪いのか? 狂信者


>>321 >>325
ソースはちゃんとある。
だいいち、ソース云々するまでもなく、東証一部の大企業勤務者にとっては常識の話だろ( 苦笑 )。


>>322
だが結局はシロと解明された。


>>326
松本清張のあの作品は、ノベライズド・ドキュメントと呼ばれるらしい。
まぁ呼び名はどうでもよいが、少なくとも一橋「 三億円事件 」と同列だろ。
松本清張も、津山三十人殺し事件の作品を読めばわかるが、
しっかりとした考証にもとづいて人物造形を行う。

その松本でのS父親像をなぜ無視するのだ、と疑問を指摘している。


>>329

>>140を再読せよ。
さて、そんな小林を 【 写経 】 し、発狂進化する井上とクロベエって??www