【父と子の炎】三億円事件9【小林久三】
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0309名無しさん@お腹いっぱい。
2009/01/26(月) 21:22:18ID:???ついでに書くと、少年の死は「いかにも」怪しい。
これは「犯人」だったという可能性と「自殺ではなかった」という二点において。
少年がシロになったのは脅迫状投函日に身柄を拘束されていたからでしょ。
でもそれは単独犯に限ってのこと。
多磨農協へ掛かった電話は30位の男という証言もあるから、
当然、少年+年配者という複数犯説になると思うんだ。
これをボコボコが否定したのが俺には納得できない。
これも逆説的に考えると、ボコボコが否定せざるを得ない「何か」が介在していた
と考えるのがもっとも理屈が通る気がする。
じゃあその「何か」は何か?
・背後関係者が存在して、それがのっぴきならない手合い。
これもひとつの可能性としてあるよね。
それが父親だったらドンピッシャリって気がしないでもないんだけど。
ここにいる多くの者が否定的なら、逆に言えばそれだからこそ
少年から父までの糸が手繰れなかったということにもなるんでは?
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