昔の人はよく使ったんでしょうか。私は初耳でした。>兵六玉
一橋本の感想ですが、前半の資料は凄いですね。皆さんはあれを読んでたのか!(←いまさらw)
例の第5章も、S実行犯説に対して否定的という感じには書かれてなかったです。
問題はマツダとの対決ですが、これは著者の総括を「対話形式」に起こした感じですね。
マツダのプロファイルも、いろんな説を「複合」させたようになってます。妹銀行説とか。
実際の対決は無かったのかもしれない。でも人相は近そうでした(竜雷太と松山政路)

でも一橋取材班って、捜査資料に目を通してるみたいで凄いよ。