そもそも「地球と星の」最悪な点(公害)は、家族もいらっしゃる故平塚八兵衛氏、苦労して東京警視庁の一流刑事をなされた方を、捜査資料も知らない民間人や、
門外漢の作家入門者のようなやからが臆面もなく厚顔にも批評している空間の存在以外の何ものでもない。警視庁元職員に対する名誉(職務結果に対する専門職としての誇り)の侵害、ないし風評による故人への毀誉褒貶を成している。