吉田玲子脚本のたつき監督作品はちょっと見てみたいなという思いを密かに持っている。

ただあの脚本家にはあの監督でなければ台詞でないものを動きと表情に溶かし込むことはかなわない、たつきでは無理だ、とかだったら諦める。