>>619
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佐賀の県民性というか

・二期のパイロットムービー(白竜)のセリフ「力の限り叫ばなければ、ただの屍に成り下がる」
「我々自身(尊厳)を取り戻す戦いなのだ」
・コミカライズの嬉野居酒屋のシーンで「佐賀県民(巽も含めて)はすぐ地元に何もないと口にする癖があり、足元にある本当の価値に実は気付いてない、誇りを持ててない」というニュアンスのやり取り
・佐賀県庁をぶっ壊してるビジュアル

つまり二期はフランシュシュの運命へのリベンジの姿と、佐賀の理不尽な運命(知名度が低すぎることが災いし、潜在的な価値が世の中にほとんど伝わっていない)へのリベンジの姿をラップさせて描くストーリーなのかもね