170925以前に福原Pがインタビューで
「芸能畑の僕から見るとアニメ業界は異質で、契約書を交わさないことも多い」といったような主旨の発言をしていたよね。

今回iro氏や大久保氏らが引き受けた背景のサポートは一体どんな感じの仕事のプロセスだったのだろうか。

仮に今回契約書を交わし損ねてしまっても適正額の報酬の支払いさえきちんとなされていればまだ良い方なんだろうけど、いかんせんそれは危ない橋で手入れがあった方が良さそうに思える。まあこれは仮定に仮定が重なるが。

福原Pの芸能畑での経験によって契約書の作成による安全性の高い製作体制を構築すれば当然そちらの方が良さそうであるが…