>>470
どっかのお屋敷の大旦那で通じそうな格好した老人だから
元々は忙しい時刻帯の店先に現れて使用人達が「うちの旦那の客人かな?」とか
何となく思いつつ忙しさの中で好き勝手に座敷で飲み食いするのをスルーしちゃう妖怪
身なりが立派なので創作で何となく大物扱いされがちなんだよ