アニメのダメな部分。想像で楽しむ余白を平川が勝手に塗りつぶす

例 グランティア 声:甲斐田裕子
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>>8で平川「作品そのものの未完成な部分を、受け手側が補完することで成り立つ」と語ってる
描かれてない部分があるから受け手が想像することもこの作品の魅力
グランティアはゲームで姿は出さない。名前のみ。だからこそ神秘的な存在
他にも具体的に明示しない余白があるから推測する面白さがある

「原作者が亡くなって不明な部分が多い→オリジナル要素が必要」という理由で
各々が想像していた部分を平川の具体化で余白を埋めていく。とても余計なこと