九郎丸「確かに刀太君は顔がいいわけでもないし、お金持ちでもないし借金二千万作るし、私服は塩味で死ぬほどダサいよ」

九郎丸「・・・・・・それでも・・・やっぱり刀太君のことが好きだよ・・・」