れいわ山本太郎、次期衆院選「パチンコ廃止」「ペットショップ廃止」に賛同しない野党選挙区に候補者積極擁立、立憲民主党に激震
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002247の素敵な(大阪府)
2019/12/09(月) 00:27:02.01子犬を販売している店ではどうしても、売れ残る子犬がいます。ペットショップで半年も1年も売れ残っている子犬が出るわけです。そんな子犬を置いておけば、食費ばかりかかってしまうので、生体販売の業者は困るわけです。
「それならば、誰かにタダであげればいいじゃないか」
そう思う人もいるでしょう。確かに、おカネを払って買う人はいなくても、タダなら「飼おうか」と思う人は見つかりそうなものです。
ところが、生体販売をビジネスにしている人たちは、こう考えます。
「売れ残りをタダにすると、値崩れする」
半年、1年待てばタダになると皆が思うようになれば、高いおカネを出して買う人がいなくなるというわけです。売れない子犬を置いておけば食費ばかりかかる。かといって、タダにして引き取り手を探すこともしない。
では、生体販売業者はどうするのでしょうか。
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